【Apple Music】メールアドレスがなくても学生割引を利用する方法を紹介します。

どうもこんにちはイッシーです。

皆さんは、Apple Musicを使って音楽を楽しんでいますか?

私は、AppleMusicで音楽を楽しみまくっています!!

AppleMusicは、月額980円(学生は480円)で音楽が聴き放題になるサービスです。

学生の場合、値段がとても安くなるのでお得ですね。

Apple Musicの学生割を使う時、「UNiDAYS」というサービスを使って

学生認証をするのですが、UNiDAYSを利用して学生認証するとき

大学、あるいは専門学校などから発行されたメールアドレスが必要になります。

しかし中には、大学、あるいは専門学校などから

メールアドレスが発行されていないという学生さんや、通信制に通っていており

メールアドレスを持っていないという方もいると思います。

今回は、学生メールアドレスを持っていない場合の

UNiDAYSによる学生認証を方法を紹介します。

手順の説明

まず、iPhoneのApple Musicアプリを開いて、登録画面まで行きます。

または、以下のリンクをタップし、「学生プランで登録する」をタップします。

https://support.apple.com/ja-jp/HT205928

「利用資格を確認」をタップします。
学校名を入力します。
UNiDAYSサポートを選びます。
UNiDAYSサポートに問い合わせるを選びます。

苗字、名前、大学名(学校名)を入力し

「学生メールを持っていません」といった内容を入力し

「チケットを送信」をタップします。

すると数分後にこのようなメールが来ますので

学生証の表と裏をスマホのカメラで写真を撮り

写真を添付して返信します。

すると英語で書かれたメールが送られます。

内容は「へーい!うちらに連絡してくれてありがとな。おまえさんの問い合わせは受け取ったでー、24時間以内に連絡するから待っといてな^^」

といった内容の自動返信が送られてきます。

しばらく待ちましょう。

数時間後、無事、学生認証に成功しましたというような内容のメールが送られてきます。

学生証を送信するだけですので、とても簡単でした。

そしたら次に「音楽を入手」をタップします。

こちらの認証が終わると、無事学生割が適用されたApple Musicを楽しむことができます。

いかがでしたか?

大学、専門学校などからメールアドレスが発行されていない学生さんや

通信制に通っている学生さんでも、無事UNiDAYSを使って、学生認証をすることができます。

学位を授与する総合大学または単科大学の学生の方は、最大48カ月間(4年)

学生割引の対象となります。

学生の皆さんもぜひ、学割でApple Musicを楽しんでください!!

本日もGrapeHPをご覧いただきありがとうございました。

イッシー

この記事がいいなと感じていただけましたら

下のボタンを押していただくと嬉しいです。

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

さらにTwitterでシェアしていただくと嬉しいです。

その際は、是非「#GrapeHP」とつけてシェアしてください!

また、Twitterもやっております。

日々、くだらないことをツイートしております。

ぜひ、興味のある方はフォローよろしくお願いします。

GrapeHP - にほんブログ村 TwitterアカウントGrapeHP